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ロト6複数当せん黄金配列帳―知って得!知らなきゃ絶対損をする! (LOTO Japanシリーズ) ロト6複数当せん黄金配列帳―知って得!知らなきゃ絶対損をする! (LOTO Japanシリーズ)
/ 東京経済 / 東京経済 /
これは便利!!
東京経済のこの本は、実に便利!

本というより、ノートみたいだ。

自分の選んだ数字を6個に絞り込み、配列し直すのは面倒臭い。

この本は、そんな面倒臭い事を一気に解決してくれて、なおかつ、選んだ数字に的中数字が4個以上あれば、たくさんの当せん数をGETできる。

面倒臭がりや、欲張りには、もってこいの本だ。

僕とばあばと宝くじ 僕とばあばと宝くじ
/ ランダムハウス講談社 / ランダムハウス講談社 / 小林 さゆり /
これだけ知れば大当たり?! 宝くじ必勝法
/ 日東書院本社 / 日東書院本社 / 大山 直 /
数字のウソを見抜く 宝くじには当たりやすい番号がある? A型の人は長生きする? (サイエンス・アイ新書 67) 数字のウソを見抜く 宝くじには当たりやすい番号がある? A型の人は長生きする? (サイエンス・アイ新書 67)
/ ソフトバンククリエイティブ / ソフトバンククリエイティブ /
ウソを見抜けませんでした。
 登場人物は正典くんと聡美さんの2名。基本的には2人の会話で進む内容なので読みやすいのですが…数字のトリックに引っ掛かる問題がいくつも出てくる始末。聡美さんにおバカ呼ばわりされる正典くんを笑えない自分がいました。
 ためしに「ニセ札事件」を妻に読ませると…よかった、やはり見抜けなかったようです。よって、ここにおバカ夫婦が誕生してしまったのが悲しいところですが、ちょっとくやしいので、時間をおいてもう一度読むつもりです。
宝くじ戦争―戦後の日本を救ったのは宝くじだった (新書y) 宝くじ戦争―戦後の日本を救ったのは宝くじだった (新書y)
/ 洋泉社 / 洋泉社 /
宝くじ=金融商品の面白さにはまった勧銀(現みずほ)行員と・・・
ギャンブル性を孕んでいない商品というものが、
生活雑貨であれ、存在していない以上、

宝くじという一つの金融商品、
いわば、先延ばしされた幸運の先物買いを推奨していく過程には、

第二次世界大戦下にあった日本の誇りがかかっていた、
と言えば、格好はつくものの、実際にはギャンブルに頼った戦争だったわけで、
そこら辺の容量の悪さは当時の軍隊ビジネスモデルの弱点だったと言われても仕方がない。

この宝くじに目を付けたのは片岡一久という人で、
彼の動向を通して、当時の政府・軍隊・銀行の動きを知ることができる。

戦争遂行に必要な資金を、市中にダブついていると思われるところから
ギャンブルに見せかけて、また「宝くじ」という名目で、
うまいこと回収していく、というやり方は、

その後、税金システムと、特定税制という形で、
また、金融機関や証券会社、生命保険や損害保険という業界では、

当たり前のように新たな「宝くじ」=金融商品という形で、
資金を回収しているので、

宝くじを通じて、金融商品とは何かを考えるうえでは、
なかなか有益な一冊。
(本筋の読み方とは相当に違っているかもしれない)

個人的には、終戦後の混乱期に活躍した主役たち

 1 テキ屋
 2 やくざ
 3 在日中国人・朝鮮人
 4 復員兵

の動向に目を奪われてた。

社会を大混乱に陥れることもできるし、
またその反対に、社会秩序の安定化を図ることもできる存在、

こうした両面価値を孕んだ主人公たちに対して、
政府や官僚はどう対処していったのか、興味が尽きない。
Dr.コパの毎日毎日大当たり~!お金のなる風水―金運・財運・懸賞運・宝くじ運がグ~ンとアップする! (2002年版) (Gakken hit mook)
/ 学研 / 学研 /
やったー!
まえまえから風水には興味があって
コパさんの、いろんな風水の本を読んでは
勉強していました。
この本を購入して
早速いろいろ試してみましたが
いらない出費が減り、お財布からお金が出ていきにくくなりました!
今まで以上に、いろいろ懸賞にも当たったり
なんといってもずっと欲しかったもの(エレクトーンなんです♪)が

手に入り、HAPPYです!
読んでみてよかったです!しゃ~わせ~☆

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