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宝くじ総覧〈昭和51年版〉 (1976年)
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目でみる宝くじ30年史 (1975年)
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宝くじ大作戦 (1968年)
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見るだけでお金と幸せが満ちてくる絵 見るだけでお金と幸せが満ちてくる絵
/ マキノ出版 / マキノ出版 /
変化なく…
レビューを参考に買ってみたのですが…

絵はとてもきれいだと思います。
でも、それで何か変化があったかというと
特に何もなく…
お金も特別入ってきませんし…

要は気の持ちようですね。
絵が幸せをくれるのではなく、
絵を見て感じた自分の気持ちが幸せをくれるので、
絵が何かしてくれるんじゃないかと期待すると
期待はずれということもあるのかなと思います。


犬の誕生日に
半信半疑でしたが表紙の黄色い絵が欲しくて購入しました。届いたら直ぐに切り取り天使の絵を西に宝の船の絵は西に金色のカゴの中にBIGと一緒に入れておきました。『私にお金を運んできて下さい』『私に奇跡をおこして下さい』各々の絵にお願いしたら2日後ちょうどうちの犬の誕生日にminiBIGの当選発表で3等四千円が当たりました。絵のお陰だと思います。先生ありがとうございます。当選金で犬にプレゼントを買いにいきます。
予想以上かも☆
以前なら気にもとめないような類の本です。
今回手に入れたのは、レイキなどに興味を持ったからかな?
なにげなく、にしてはとても気になったので購入。
けれどさほどの効果も期待は出来ないだろうと思っていました。
しかし、本が届いて早速みてみると、本の内容もそこそこに、絵がとても綺麗で満足。
安い額ですが、入れて飾ってみました。
以前なら仕事から帰って、子供の騒ぐ声や、散らかった部屋にイライラすることが多かったのですが、不思議とイライラすることは無くなってきました。
疲れが出てるときには、子供の騒ぐ声が耳の中でもの凄く響くことがあり、とても辛かったのですが、この頃はそういうことも感じなくなりました。ただのプラシーボ効果かも分かりませんが(笑)
あ、子供には絵の効果なんて話していませんが、絵を飾って以来2人の子供が居りますが、ケンカする事が減ったように思いますね。
久しぶりに宝くじも当たったことですし、何とも因果関係は不明ですが、面白い体験をさせていただいてると思います。
パワーを感じる絵
「お金と仕事」「人間関係」「愛と性」「子育て・親子」の4項目に関しての相談への解答と
それぞれに対応する絵がついてきます。絵は見た瞬間からとてもパワーを感じ、早速飾っています☆
絵の感じは印象派&抽象画っぽい感じです。著者はHPも持ってますし、amazonでも他の著作で
中の絵をちょっと観る事が出来るので、そこで確認してみて好印象ならオススメですよ。
これからどんな変化が起こるか楽しみです♪
ただ表紙に全員プレゼントとある、ピンクの水晶球(ローズクオーツ)は
昨年(2008年10月31日)で終了しているので、これから購入する方は気をつけて下さい。
店頭で買うのと違ってネットでは確認できなかったのが、楽しみにしていただけに残念。。。。
確かにパワーあると感じます
引越しする友人にプレゼントしようと購入したのですが、自分が手にとってみると
ひきつけられるものがあり、結局自宅に飾りました。
狭い部屋に全部のカードを飾った夜、なぜか飾った絵からパワーがでているような
気がして、眠れませんでした。毎晩眺めていると、感謝の気持ちがわいてきて
絵の中の天使が愛しい気持ちになります。文章を読むより、絵からのインスピレーション
を受けると良いように思います。
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/ 主婦の友社 / 主婦の友社 / ロト・ナンバーズ「超」的中法編集部 /
内容が…
1000円という値段のわりに、内容が薄い気がします。 8割がただデータが載っているだけなので。 もし予想法を期待しているなら買わない方がいい。
統計数字を読み解くセンス―当確はなぜすぐにわかるのか?(DOJIN選書27) 統計数字を読み解くセンス―当確はなぜすぐにわかるのか?(DOJIN選書27)
/ 化学同人 / 化学同人 /
身近にある面白い例を題材にして"統計学"に親しむことが出来る入門書
日常生活を過ごす上で「統計の結果によりますと…」という言葉を聞かない日はまずないと思います。TV視聴率や選挙速報(得票率)など典型的な例ですね。統計に表れる数字が実際に大きいのか小さいのか判断に難しいということも よくあります。中には"統計数字"と"実感"との間にギャップが感じられることも結構あります。(* 下注) そんな実例を数多く挙げて統計の面白さを(数学的な難しい議論は回避しつつ)初学者に解説している好著です。

統計数学に関係する法則も色々と紹介されています:ベンフォードの法則、ジップの法則、パレートの法則、ジニ係数。パラドックスの話題もあります(シンプソンのパラドックス)。相関関係と因果関係の相違・"見かけの相関"に関する議論も丁寧にされています。(サラリーマンの年収と血圧の間に相関?、をどう読み解くか) 相関係数より決定係数(相関係数の2乗)の方が納得しやすい、といった有益なコメントも随所にあります。

企業研究者として、新人研修で使ってみたい話題が満載でした。(^-^) 著者のホームページも面白いのでご覧になるとよいでしょう。
数学を出来るだけ使わない入門書としての性格上、やや議論が天下りになっている部分が多少ありますが、それは他書で補うとよいでしょう。

(*)たとえば検診結果の陽性・陰性の判定。本書の例では『500人に1人の割合(0.2%)でかかる病気の検診で罹患者に「病気の疑いあり」と正しく結果が出る確率が99%、健常者に「病気の疑いがありません」と正しく結果が出る確率が99%のときに、「病気の疑いあり」と結果の出た人のうち本当に病気である確率は?』これは"ベイズ確率"に慣れがある人には自明の問題ですが、本書では"ベイズ確率"云々と初心者には小難しい話は抜きにして、表(真陽性,偽陽性,真陰性,偽陰性)に数字を実際に当てはめて、確率(約17%)を求めています。
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